

快適性と利便性を追求した新たな
ピュアスポーツフルフェイスヘルメット
FULL-FACE HELMET


2000年、軽量・コンパクトという
思想から始まったZシリーズ。
スポーツライディングの歓びを、
より軽快に、より快適にするために。
受け継がれてきた哲学は、
Z-9という新たな到達点へ。


快適性と利便性を追求した新たな
ピュアスポーツフルフェイスヘルメット



ライダーの意思を自然に走りへとつなげられること。
長い時間を走ったあとも、心地よさが続くこと。
ヘルメットの存在を必要以上に意識することなく、
ライディングそのものに集中できること。
Zシリーズが追求してきたのは、単なる軽量化ではありません。
コンパクトなフォルム、優れた空力性能、
効果的なベンチレーション、快適な被り心地。
それぞれの性能を磨きながら、ライダーとマシンの一体感を高め、
まるで人馬一体のように。
2000年のZ-IIIから始まったその思想は、
時代とともに進化を重ね、2026年、Z-9へと受け継がれます。
軽量・コンパクトをコンセプトに、
スポーツツーリングをはじめ
幅広いライディングシーンに対応する
フルフェイスモデルとして展開してきた
Zシリーズ


原点、誕生。
軽量・コンパクトを実現したフルフェイスとして、Zシリーズがここから始まる。左右に配置したロアエアインテークなど、後の世代へ受け継がれるデザインの原型が生まれた。


スポーツへの拡張。
スポーツフルフェイスとしてラインアップを拡大。軽量・コンパクトという核を保ったまま、幅広いライディングシーンに対応するモデルへと育っていく。


快適性の向上。
頭頂部3次元成形パッドにメッシュ素材を採用した新開発の内装により、被り心地とフィット感を保ちながら換気性能を向上し、シリーズとしての地位を固めていった。


静粛性の革新。
シールドの密着性を高め、高い静粛性を実現するQ.R.S.A.システムと、ワイドなCW-1シールドを採用。機能性・快適性・シャープなデザインを融合したスポーツフルフェイス。


コンパクトさの追求。
Sサイズ以下に専用シェルを追加し、ミニマムサイズをさらにコンパクトに。自社大型風洞実験設備での検証を重ね、デザインと機能性を両立した、洗練されたエアロフォルムを実現。空力性能を向上させ、コンパクト&ライトウェイトというZシリーズの理想を追求した。


7年ぶりの全面刷新。
新開発のCWR-F2シールドを採用、センターロックシステムにより、視界・操作性・密閉性を向上。さらに、ボーテックスジェネレーターによる静粛性の向上を実現した。インテークホールを増やし、走行風を効率よく取り込み、ヘルメット内部の換気性能をさらに高めた。
Coming soon

新たなZ、走りの最高峰へ。
快適性と利便性を追求したピュアスポーツフルフェイス。